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新宿二丁目辞典

新宿二丁目アナルローズ

【ア○ルローズ】
バラの花言葉。
気高く咲いて美しく散る。
新宿二丁目イカホモ

【イカニモ=イカホモ】
髭、短髪、ガッチリとした体系で、
男らしい風貌のゲイ。
ゲイのモテスジではあるが、
みんながみんな好きと言うわけでなく、
イカニモ系が苦手なゲイも多い。
 
【イケる】
かわいいって言葉がなんでも使われる様に
イケるって言葉も万能的な言葉。
例 名詞としての使用
イケる男に対して
イケメン
動詞としての使用

電車内で席を譲った行為を発見して
「あの優しさがイケる」
過去形+現在形での使用なら
「昔はイケたけど今はイケないわ」
未来系➕仮定系で使うなら
「今はイケないけどガチムチ短髪になったらイケるよ」
とか
自慢話詞なら
「このイケる財布は伊勢丹で買ったのよ」とか。
 
【1部・2部】
 同じ箱のゲイバーを二毛作方式で夜から朝まで(1部
朝から夜までを(2部と
分けて営業するお店。
どっちが1か2だとか混乱しそうだけど
あまり細かいことは気にしなくていいわよ!
 
 
新宿二丁目ウケ

【ウケ(=ネコ)】
受け側の男性のこと。
夜の営みに於いては「挿れられる側」なので、
女役と解釈して差し支えない。
 
【売り専】
ミセコの様にも見えるけど
出張したりお泊まりしたり
恋人になったり。
 
【オカマ】
 ゲイの中でも特に女装をしている人、
或いは(たとえ髭面でも)
古典的な女性言葉を用いたり女性的所作を見せる人を指す。
定義は曖昧で、軽侮の言葉と捉える人もいる。
 
【オコゲ】
 2丁目界隈のゲイと深く親交を持つ女性を指す。
オカマに付くからオコゲ。
 
【雄汁】
男性から飛び出るおたまじゃくしの事。
幸運のおたまじゃくしは、
おたまじゃくしを作る事が可能で
使命は
自分のおたまじゃくしに
生命の歴史と環境の変化を
お知らせする役割を担う。
 
【おなべさん】
身体は女性で心は男で魂は武士みたいな人。
英語では トニーとか呼ばれたりする。
冬のおなべをしきるお奉行様とは全く別。
 
【オネェ】
 オカマ用語の中でも古くて新しい部類の単語。
ちょっと前は女性に近い風貌や
言葉使いをするゲイに使ってた言葉が
今はど短髪ガチムチとかの集団を発見すると
「アレはオネェ軍団よ!」
とかはしゃいじゃったりするけれど
間違えたら怖いから
体力によっぽど自信がなければ
二丁目の週末以外で使うのは危険かも(汗
 
【オラネコ】
挿入される側だが、
ア○ルセックスのときにリードをするひとのこと。

【外専】
ゲイ用語でも古くから伝わる
○○専門。
外国人が好きなゲイ。
アジア人じゃなくて
金髪白人がお好みのようだけど
最近はあんまりいないみたい。
 
【ガチポ=ガチポチャ】
ポッチャリと太った見た目でありながら、
触ってみると、肉が固く、
やや筋肉質な体型。
いわゆる、固太り。
 
【ガチムチ】
筋肉質で、ムチムチした体型。
プロレスラー体型に近い。
ゲイの中のモテすじとされるが、
嫌いな人も多い。
イカニモと呼ばれる人たちは、この体型の人が多い。
 
【ガチデブ】
体重が100キロ前後で、
一見立派なデブだが、
ぶよぶよではなく、
所々、筋肉や張りがある体型。
 
【ガテン系】
工事現場、大工など、
体を使う仕事をしてる人たちのこと。
色黒で筋肉質なこともおおく、男の職業という感じで、
ゲイが喜ぶ要素を多く持っている。
作業着姿に憧れるゲイも多い。
 
【カミングアウト】
言えずにいた大事な秘密を自らうちあけること。
病気があるとか、カツラだとか。
うちあけるとスッキリ。
 
【競パン(きょうぱん)】
競技用水泳パンツの略称。
いわゆる、ブーメランパンツ。
陰部の形が外から垣間見え、露出も多いことから、
競パンフェチも多い。
エッチの際も、
前も後ろもパンツをずらすだけでア○ルへの挿入が可能で、
ゲイビデオの衣装としてもよく採用される。
 
【組合員】
ゲイの人たちがゲイの人たちを指す言葉。
「組合の方」ともいう。
 
【ゲイ】
 本来は性別に関係なく同性愛者を表す言葉だけど、
2丁目では概ね男性の同性愛者全般を指す。
 
【ゲイダーまたは男色メガネ】
少なくてもクラスに2人は
存在すると言われる同性愛者。
二丁目に限らず旅行先ですら男色メガネを使って
誰がゲイだかわかる超能力。
 
【ゴーグルマン】
ゲイビデオに競泳用のゴーグルを着けて
出演するゲイ男優のこと。
単なる顔出しNGの場合もあれば、
主役のイケメンに視聴者が集中できるよう
顔を隠して出演するこなれた男優もいる。
体つきが良かったり、プレイが上手だったりするため、
スピンオフとして、
ゴーグルマンが主役のゲイビデオもたまに企画される。

【サオ、マラ】
男性の陰部。
マラは、その前に接頭辞のように言葉を着けて、
陰茎の形容が可能。
例:デカマラ(でかいマラ)、
イキリマラ(いきり立ったマラ)
 
【盛る(さかる)】
むさぼりつくような激しいセックスをすること。
エロさ全開のセックス。
エロさの定義は個人間で異なるため、
明確な激しさの基準はない。
 
【シャインマート】
新宿二丁目の仲通りにある老舗 コンビニエンスストアー
オレンジ色の看板は二丁目のランドマーク的な存在。
タバコの種類は豊富!
 
【シャワ浣】
好きな人の為に
外側だけじゃなく
内側からキレイになる方法。
 
【女装子】
定期的または、恒常的に、女装する男性。
必ずしも性対象が男である必要はない。
ノンケの女装している人、ゲイで気まぐれで女装する人など、
セクシャリティーは問わない。
女装を楽しむバーやカフェも存在する。
 
【ショタ専】
現代では犯罪になる性癖。
ゲイだって時代や国の価値観で
認識は変わるから
何が正しいのか分からないけれど
相手がいやがる事はしちゃダメってことは大前提よね!
 
【スキャンダル】
他人の秘密にスポットライトを当てて勝手に広める方法。
新宿二丁目じゃなくてもこれはご法度。
 
【スジ筋】
一般でいう、「細マッチョ」。
細身と見せかけて、
脱いだら意外と胸筋や腹筋のカットが出ている体型。
ガチムチと並んで、人気の体型。

新宿二丁目タチ

【タチ】
ゲイのキツツキさんでネコ好き派が主流。
 
【同性結婚】
同性同士の結婚
欧米で流行りのスタイル。
流行に敏感な渋谷では
早速パートナシップ制度を導入決定。
結婚しとけば万一の時に
法律で働けない子供へ
財産を守ってくれるけど
子供ができないオネェ同士の結婚に
どうして法律が必要になるのかしら。
成人だったら仕事も恋愛も自由でいたいわ。
愛が真実なら相手が困った時は助けるわよ。
 
【トコロテン】
夜の営みに於いて、
前立腺の刺激のみでネコが
射○に到る現象を指す。
由来は ところてん
 
【ドラッククイーン】
 舞台俳優のように派手なメイクと衣裳で女装した人を指す。
 
【トロマン】
マグロはトロに赤身に中トロで
トロマンは出口で
入り口はノドマンなんだって!

【仲通り】
二丁目のメインストリート。
ゲイバーが乱立していて、
ここの交差点で待ち合わせする人も多い。
 
【ニューハーフ】
和製英語で
男性として生まれて心は女性。
インドでは生まれた形が限りなく
男と女の中間として出生すると
崇拝の対象にされる文化があるけど、
ニューハーフの方はゲイと比較しても
生まれた形がすでに中間に近かったって方が多いみたい。
 
【24会館(にーよんかいかん)】
二丁目の24時間男性専用宿泊施設
お風呂とサウナだけを利用して
さっぱりした気分で
2丁目で遊べば気分爽快。
シャンプーの香りがすれば
24に行ってきました!って
憧れの対象になれるかも。
男性専用だから
ノンケも入れるけれど
みんなゲイだから
冷やかしで入るなら
歌舞伎町かアパホテルがオススメ!
 
【ネカマ】
ネカマはネット内でノンケがオカマのふりをするのか
女のふりをするのか混乱するけど、
画面や紙、電波からくる情報は誰にでもなれるから
2丁目にきて2ちょナビと他の媒体の2丁目情報を比べて見て!
どっちも合ってないから。
自分の目と耳を使って自分で判断できると大人の仲間入りよ!
 
【ノンケ】
いわゆるゲイではない女と恋愛できる男。
イケる男に限って毎回ノンケだったりすると
ノンケ専とか呼んだり、呼ばれたりする。
 
ノンケ女

【ノンケ女】
ゲイとは一番遠い存在に思えるけど
いつもゲイの味方でいてくれる存在。
女性専用車両がうらやましいけど
ゲイで生まれてよかったわ。

【バイセクシャル】
男も女も両方オッケーな
両性愛者
好きになった人が好きだから
性別は関係ないみたいだけど、
お仲間だと信じてたら実は女もイケたとかすると
なんだかおいてかれた気分になるわ。
人間見た目じゃわからないからドラマがあるのね。
 
【化けネコ】
普段、見た目も振る舞いも男らしいにも関わらず、
いざベッドに入るとアンアン喘ぎ倒し、
雌と化すネコのこと。
タチが引くパターンと、ギャップに燃えるパターンとに別れる。
 
【バック】
アナルセックスのこと。
「バックはできない」などと使う。
 
【ハッテン場】
二丁目だったり堂山だったり山や海だったり。
ゲイの立場は発展途上だから場所はまちまちだけど
立場が固定されたら先進場とかにでもなるのかしら?
 
【バリタチ、バリネコ】
それぞれ、タチしかしない人、
ウケしかしない人。ニュアンス的に、
バリタチはSっ気がありタチがうまい、
バリネコはMっ気があり、
タチのやりたいようにできるようなイメージを持つ。
 
【フケ専】
パパのパパが好きな男の子。
恋愛にお金なんていらないってのが主義だけど、
カネ専の子の方がパパのパパは好みだったりして
そんなパパのパパを嫌いになれない男の子。
 
【ホゲる】
オネエ言葉を使うこと。
一人称を「あたし」にしてみたり、
語尾を「~だわ、~よ、~かしら」にしてみたり、
「やだー」と叫んでみたり、
女性が使う女の子の言葉というより、
もはや、オネエ特有の語彙やイントネーションとなっている。

【マチコ】
不幸でもいいから傷つきたくない。
アタックしたら傷つくから。
と防御は最大の攻撃と知ったゲイ。
似類語では
米子(ヨネコ)
ルミ子
ジャイ子などあるけど
二丁目でパパを待つゲイかノンケか
コロコロ変わる学生服をよく着ていた人の名称。
一昔前は二丁目に大繁殖したものの、
今は絶滅寸前状態。
いないといないで寂しいわ。
ちなみに名前はパパ待ちをしてる場所で
ヨネコだったりルミ子だったり名が変わるみたいだけど、
ジャイ子はジャイアンの妹さんだから
2丁目には関係ないみたい。
注意 にちょなびに出てくるマチコさんとは全く別。
 
【ミケ(タ)専】
100キロ以上の体重のデブが好きな人。
デブ専の中の、さらに細かいカテゴリー。
 
【店子】
 ゲイバーのスタッフを指す。
本来は「たなこ」と読むべきだが、
2丁目では「みせこ」と読む。
【不眠ミセコ】
ゲイバー勤務が終わって
そのままゲイバーに飲みに行って
またゲイバーのお仕事をして
いつ寝てるのかわからないミセコ
【悟りミセコ】
人生が波乱万丈過ぎて辿り着いたら
新宿二丁目だったと悟ったミセコ
お金よりも人につくす為に働いてる。
【渡り鳥ミセコ】
数ある二丁目のゲイバーを転々と
渡り鳥の様に辞めては働くミセコ。
 
【モロ感】
 乳首等の性感帯がやたらと敏感な場合に用いる。
例:「あたしの/元彼/乳首モロ感/だったんだよね」
主語 →述語 →動詞 →過去形。
 
【ヤミケン】
売り専や出張ホストのボーイと、
お店を介さずに直接の金銭授受によって、
性行為を行ったり、会ったりすること。
個人間のやり取りで、トラブルも多く、
お店が罰金を課したり、
何かしらのペナルティーを客やボーイに課している場合がほとんど。
 
 
 
【リアルする】
掲示板や出会い系アプリ、
SNS、Twitterなどで繋がり、
お互い興味を持って、実際に会うこと。
「昨日リアルした」などと使う。
 
【リバ】
前も後ろも大丈夫なゲイ。
リバーシブルからの和製英語だとか。
中国語では
数字を使って
0 受け
1 タチ
2 リバ
 
【レズ】
噂ではビアンと呼ぶのがトレンドみたいだけど、
男同士もあれば女同士もあるから
外見上の性別よりも内面の性別は人それぞれみたい。

 

 
 
 

 

 
新宿二丁目ゲイバーJET
新宿二丁目観光バーオネェスターズ
新宿二丁目への行き方
新宿二丁目タイ古式マッサージAsian
新宿二丁目コインランドリー